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NEWS

2024.10.02

ミラノで見つけた地元の名店【旅して、食べて、イタリア】更新

☆旅して、食べて、イタリア
第5回 ミラノ、ポルタ・ロマーナ散歩
フリーマガジン『イタリア好き』編集長 松本浩明


ビジネス、ファッション、モード、デザインなどイタリアの産業、経済の中心の街でもあり、歴史的な背景も多いミラノのポルタ・ロマーナ地区。ここで見つけたのは、地元の人々に愛される甘いお菓子と100種類以上のパニーニ。煌びやかな街の裏にある人々の暮らしとは?

2024.09.30

借りた一軒家での楽しい暮らし【南仏描き旅日和】更新

☆南仏描き旅日和
第2回 心地よい一軒家での暮らし
水彩イラストレーター:あべまりえ


旅先の滞在場所に選んだのは個人所有の一軒家。そこで過ごす時間は、料理も洗濯も、お散歩も全てが新鮮! 普段の暮らしを取り入れた、心と体に優しい旅のスタイルです。

2024.09.27

「島ぐらし」最終回。待望の新刊情報も

☆「東京、なのに島ぐらし」
最終回 そして旅は続く
トラベルジャーナリスト:寺田直子


大好きな伊豆大島・波浮港でトラベルジャーナリストの傍らハブカフェを営む寺田直子さんの連載もいよいよ最終回。この島ぐらしの日々を綴った連載が『東京、なのに島ぐらし』として待望の新刊に! 寺田さんが愛してやまない静かな島の秋とともに新刊情報もお楽しみください。

2024.09.26

毎日新聞9/26付に味噌本&醤油本の書籍広告を掲載

9/26付、毎日新聞の朝刊一面に実践料理研究家・岩木みさきさんの新刊『にっぽん味噌蔵めぐり』と、「職人醤油」代表の高橋万太郎さんの『にっぽん醤油蔵めぐり』の書籍広告が掲載されました。

全国各地にある蔵を訪ねたときのエピソードのほか、造り手のこだわりや思い、それぞれの味を生かしたレシピも紹介! 毎日の食卓に彩りを添えてくれる2冊です。ぜひお読みください。

2024.09.18

【メルマガ配信】イベントに参加して好きなことを探究しよう

人とは違う新しいことに挑戦するには、勇気がいるもの。それでも「好きなこと」を探究して行動に移した2人、『にっぽん味噌蔵めぐり』の著者岩木みさきさんと、『にっぽん醤油蔵めぐり』を執筆した高橋万太郎さん。今回のメルマガは、両氏が登壇する味噌と醬油のコラボイベント、さらに10月19日開催の南仏トークイベントなど、好きなことを探究したい人におススメのイベント情報をお届けします。ぜひお読みください。

★「かもめ通信93号」はコチラから
★新規登録はコチラからどうぞ!

2024.09.18

水彩イラストレーター・あべまりえさんが絵とともに綴る新連載

☆南仏描き旅日和
第1回 絵心がときめく風景
水彩イラストレーター:あべまりえ


好評既刊『フランスの小さな村だより12カ月』をはじめとする木蓮さんの著書3冊に優しい色合いの可憐なイラストを添えてくれた水彩イラストレーターのあべまりえさん。旅の途中で出会った風景や出来事をスケッチしながらの“描かき旅”をライフワークにしています。目の前の景色にじっくり向き合い、筆を走らせることで、思い出の一つひとつが心の奥深くに刻まれる”描き旅”。その魅力を、陽光が降り注ぐ南仏プロヴァンスの旅で綴ってくれます。まりえさんの色彩豊かなみずみずしいイラストも乞うご期待!

2024.09.12

朝食は何を食べているの?【南仏の食卓だより】更新

☆南仏の食卓だより12カ月
9月 朝食を食べて学校へ!
マイ コートダジュール ツアーズ社長 ルモアンヌ・ステファニー


フランスでは9月の第1月曜日が「Le jour de la rentrée(新学期の日)」。学校が始まると私の頭を悩ませるのが、長い夏休みの間に早寝・早起きの習慣もなくなった子どもたちに、朝食をきちんと食べさせることです。子どもは特に好き嫌いが激しいので少しでも食べてほしい――これは世界中の親にとって共通の悩みではないでしょうか。

◆好評販売中!ステファニーさんの著書『ニースっ子の南仏だより12カ月』
詳細はコチラ⇒★

2024.09.03

10/19開催ステファニーさんのトークイベント【参加予約】受付中

【参加募集】10/19開催ステファニーの南仏だより2024
トークイベント参加予約を受付中


好評既刊『ニースっ子の南仏だより12カ月』の著者で、地元ニースを拠点にフランス政府公認ガイドとして活躍するルモアンヌ・ステファニーさんをお迎えしたトークイベントを10月19日(土)に東京都内で開催。その参加者を募集します。このページの[予約フォーム]からお申し込みください。
※予約フォームは参加を確定するものではありません。

2024.08.30

フランスの夏も怪談話で涼しく【落語はトレビアン!】更新

☆落語はトレビアン!
第11回 怖くて笑える日本の幽霊
フランス人落語パフォーマー:シリル・コピーニ(尻流複写二)


今年6月に開催したフランス国内ツアーで怪談話「お菊の皿」を披露したシリルさん。日本の幽霊は海外の幽霊とは意味合いや風貌も違うため、落語として楽しむにはちょっとしたコツが必要なのだそう。

2024.08.29

【速報第2弾】ステファニーさんのトークイベント参加募集は9/3~

☆【10/19開催】ステファニーさんのトークイベント
参加募集の受付を9/3からスタート!


好評既刊『ニースっ子の南仏だより12カ月』の著者で、地元ニースを拠点にフランス政府公認ガイドとして活躍するルモアンヌ・ステファニーさんをお迎えしたトークイベントを10月19日(土)に東京・ホテルルポール麹町で開催。参加募集の受付を9月3日(火)昼12時から開始します。

2024.08.29

夏の南イタリアで旬の食材を!【旅して、食べて、イタリア】更新

☆旅して、食べて、イタリア
第4回 カラブリア、シンプルでうまいもの
フリーマガジン『イタリア好き』編集長 松本浩明


夏の太陽に負けない真っ赤なトマトにナス、自家製ヤギのチーズとハムとサラミ……。イタリア半島の南端、東にイオニア海、西にティレニア海に囲まれたカラブリア州で出会ったのは、「旬を食べる、シンプルでおいしい」料理の数々でした。

2024.08.28

最終回【サバンナライフ】一生サバンナで働き続けたい!

☆五感が目覚めるサバンナライフ
第5回 日本人サファリガイドとしての夢
南アフリカ政府公認サファリガイド/太田ゆか


20歳でアフリカの大地と出会い、サファリガイドとしてサバンナの魅力と変化を肌で感じてきた太田さん。コロナ禍をきっかけに、どこででも楽しめるバーチャルサファリや動物保護を目的としたクラウドファンディングにも挑戦し、実現してきました。描く理想は、日本人として南アフリカと地域環境に貢献し、サバンナを守る活動につなげていくこと。さらにその先も、「大好きなサバンナで働き続けたい」と言い切ります。

2024.08.27

毎日新聞8/26付に味噌本&醤油本の書籍広告を掲載

8/26付、毎日新聞の朝刊一面に実践料理研究家・岩木みさきさんの新刊『にっぽん味噌蔵めぐり』と、「職人醤油」代表の高橋万太郎さんの『にっぽん醤油蔵めぐり』の書籍広告が掲載されました。

【9/20 (金)19:30~下北沢の本屋B&Bでトークイベント開催】
日本各地に点在する蔵を訪ね歩いてきた岩木さんと高橋さんが、地方色豊かな味噌と醤油への「愛」を語る蔵めぐり対談。造り手のこだわりエピソードのほか、調味料としての可能性を広げてくれる意外な使い方や簡単でおいしいレシピまで。毎日の食卓をもっと彩り豊かなものにするヒントがいっぱい。オンラインでの参加も可能です!
◆イベントの詳細・申し込みはこちら⇒

2024.08.26

第4回【サバンナライフ】100年後のサバンナを思い、模索は続く

☆五感が目覚めるサバンナライフ
第4回 動物たちの危機とサバンナの未来
南アフリカ政府公認サファリガイド/太田ゆか


太田さんがサファリガイドとして活動する南アフリカのクルーガー国立公園エリアは、世界でも有数のサバンナ。しかし、その生態系は近年、大きく変化していると言います。広大な大地とはいえ、野生動物と人間が隣り合って生きている環境で起きているのは、密猟をはじめとするさまざまな問題。現地では、厳しい現実と向き合い、サバンナを守るための試みが続いています。 

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