× close

お問い合せ

かもめの本棚に関するお問い合せは、下記メールアドレスで受けつけております。
kamome@tokaiedu.co.jp

かもめの本棚 online
トップページ かもめの本棚とは コンテンツ一覧 イベント・キャンペーン 新刊・既刊案内 お問い合せ

NEWS

2024.07.19

【メルマガ配信】暑い夏も味噌の力でパワーアップ!

日本が誇る健康食品の味噌。多彩で奥深い味噌のパワーは、今や「MISO」として世界から脚光を浴びています。実践料理研究家・みそ探訪家の岩木みさきさんの新刊『にっぽん味噌蔵めぐり』もおかげさまで大好評! 今回のメルマガは、岩木さんによるトークイベント「一夜限りのマニアック味噌講座」のご案内からスタートします。ぜひお読みください。

★「かもめ通信91号」はコチラから。
★新規登録はコチラからどうぞ!

2024.07.19

【島ぐらし】波浮港に夏をもたらす祭りです

☆東京、なのに島ぐらし
第5回 神さまの夜宮、子どもたちの朝
トラベル・ジャーナリスト 寺田直子


7月は波浮港の氏神様である波布比咩命(はぶひめのみこと)神社の祭禮があります。新型コロナまん延中は中止になっていて昨年から再開。寺田さんが初めて島民として、また氏子として参加した祭りの様子をご紹介します。

2024.07.16

味噌の魅力に迫る!著者・岩木みさきさん新刊インタビュー後編

☆やっぱり私は味噌が好き
後編 味噌の可能性は無限大


料理研究家として活動を続ける傍ら、日本全国の味噌蔵を探訪し、そこで出会った造り手の素顔とこだわりの味噌を『にっぽん味噌蔵めぐり』にまとめた岩木みさきさん。インタビューの後編では、調味料としての味噌の魅力やこれからの目標を聞きました。

2024.07.12

『フランスの一度は訪れたい村』ミステリーチャンネルで当たる

世界各国のミステリードラマを放送しているミステリーチャンネル。現在開催中の特集「ドラマで楽しむフランス」では、フランス本土12地域を舞台にしたミステリードラマを放送しています。さらに好評既刊『フランスの一度は訪れたい村』(坂井彰代/著)が当たるプレゼントキャンペーンも! 2024年夏、世界的なスポーツイベントでますます注目を集めるフランスを、ドラマと旅の本でお楽しみください。
※プレゼントの応募は2024年8月18日(日)まで。

2024.07.12

新刊『にっぽん味噌蔵めぐり』著者・岩木さんにインタビュー!

☆やっぱり私は味噌が好き
前編 造り手の素顔を伝えたい


新刊『にっぽん味噌蔵めぐり』の著者で、実践料理研究家・みそ探訪家の岩木みさきさんにインタビュー。これまでの歩みを振り返りながら、味噌と味噌蔵の知られざる魅力について教えてもらいました。2回に分けて紹介します。

2024.07.09

【参加募集中】岩木みさきさんのマニアック味噌講座7/26開催

☆【参加募集】7/26 あなたの知らない味噌の世界
『にっぽん味噌蔵めぐり』刊行記念イベント


新刊『にっぽん味噌蔵めぐり』の刊行記念イベント「あなたの知らない味噌の世界」を、2024年7月26日(金)19時30分から東京・台東区の透明書店で開催!皆さまのご参加お待ちしています。

2024.07.08

『ニースっ子の南仏だより12カ月』ステファニーさんの新連載! 

☆南仏の食卓だより12カ月
7月 マルシェへ、ようこそ!
マイ コートダジュール ツアーズ社長 ルモアンヌ・ステファニー


好評既刊『ニースっ子の南仏だより12カ月』の著者で、南仏ニース在住のステファニーさんの新連載がスタート! 生まれ育った南仏の季節の味と思い出の食卓のエピソードを、秘蔵写真を交えて紹介してくれます。

2024.07.03

【化石のまちの町づくり】町の今とこれからを聞く最終回

☆化石のまちの町づくり
最終回 眠れる価値を掘り起こす 
化石で南三陸を盛り上げる会「Hookes」代表/髙橋直哉
 

化石を通じた地域の活性化を目指し、町の内外を巻き込んだ取り組みが続けられる宮城県南三陸町。取り組みによって町にはどのような変化が生まれているのでしょうか。そして、その先に描く未来とは? 最終回では、化石のまちの今とこれからを聞きます。

2024.07.01

第2回【化石のまちの町づくり】活動の根本にある地元への思い

☆化石のまちの町づくり
第2回 この土地だからこそ生まれるもの
化石で南三陸を盛り上げる会「Hookes」代表/髙橋直哉
 

地域に人を呼び込むため、“ここにしかないもの”を探し続けた末に、「化石」と出会った地元漁師の髙橋さん。化石発掘の楽しさに魅了され、発掘現場に通い詰めること3年、培った経験と知識をもとに南三陸の化石の魅力を発信するさまざまな活動をスタートしていきます。そうした取り組みの根本にあるのは、生まれ育った場所への深い愛情でした。

2024.06.28

漫画人気が落語の普及の追い風に【落語はトレビアン】更新

☆落語はトレビアン!
第9回 漫画好きは落語好き?
フランス人落語パフォーマー:シリル・コピーニ(尻流複写二)


フランスは日本に次ぐ世界第2位の漫画大国。その漫画人気にあやかって、シリルさんはフランス人に落語をもっと知ってもらおうと、落語漫画の翻訳出版を思いつきます。さまざまな出版社に話を持ちかけたその結末は……。

2024.06.26

6/26付、毎日新聞に新刊「味噌蔵めぐり」の書籍広告を掲載

6/26付、毎日新聞 の朝刊一面に実践料理研究家・岩木みさきさんの新刊『にっぽん味噌蔵めぐり』と、「職人醤油」代表の高橋万太郎さんの『にっぽん醤油蔵めぐり』の書籍広告が掲載されました。
著者が自ら訪ね歩いた全国の味噌蔵、醤油蔵の味や製法の魅力をひも解くとともに、造り手たちとの出会いやそれぞれのこだわりも綴っています。全国味探訪の2冊をぜひ手に取ってみてください。
★新刊『にっぽん味噌蔵めぐり』はこちら
★『にっぽん醤油蔵めぐり』はこちら

2024.06.26

化石に魅せられた漁師さんに聞く【化石のまちの町づくり】

☆化石のまちの町づくり
第1回 漁師が化石発掘名人になるまで
化石で南三陸を盛り上げる会「Hookes」代表/髙橋直哉
 

世界最古級の魚竜化石も発掘された化石の宝庫、宮城県南三陸町からお届けする新連載。近年新たな化石の発見が相次ぎ、今年(2024年)4月には新種の存在も発表された同町では、化石のまちとしての情報発信や体験プログラムなどにも注目が集まります。その活動をリードする地元漁師で「化石発掘名人」の髙橋直哉さんに、南三陸の化石の魅力や、化石を生かした地域活性の取り組みついて全3回にわたって聞きます。

2024.06.24

朝日新聞(6/24)に新刊『にっぽん味噌蔵めぐり』書籍広告を掲載

6/24付、朝日新聞 の朝刊一面に新刊『にっぽん味噌蔵めぐり』(岩木みさき著)と、好評既刊『にっぽん醤油蔵めぐり』(高橋万太郎著)の書籍広告が掲載されました。日本の食卓に欠かせない味噌と醤油に魅せられ、日本各地の蔵元を訪ね歩いている岩木さんと高橋さんが出会った造り手のこだわりと味に迫る探訪記です。おすすめの味噌や醤油を使ったレシピも必見です!

2024.06.19

新刊『にっぽん味噌蔵めぐり』が発売になりました!

☆かもめ新刊ナビ
料理研究家が出会った厳選50蔵『にっぽん味噌蔵めぐり』


日本の伝統調味料である味噌に魅せられ、全国各地の味噌蔵を探訪している実践料理研究家・みそ探訪家の岩木みさきさんの『にっぽん味噌蔵めぐり』が、全国の書店で発売になりました。北は北海道から南は沖縄まで、自ら足を運んだからこそ見えてきた造り手の素顔と多彩で味わい深い味噌の魅力をひもときます。

ページの先頭へもどる