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NEWS

2024.02.22

【東京、なのに島ぐらし】更新!

☆東京、なのに島ぐらし
第2回 私とコーヒー
トラベル・ジャーナリスト 寺田直子


伊豆大島でハブカフェを営むトラベルジャーナリストの寺田直子さんは「ノー・コーヒー、ノー・ライフ」というほどのコーヒー偏愛者。だから彼女の淹れるコーヒーはおいしいんです!今回は、寺田さんとコーヒーとの出会いやハブカフェのコーヒーのお話しです。

2024.02.13

コスメロスを考える最終回【捨てられるコスメをもっと楽しく】

☆捨てられるコスメをもっと楽しく!
最終回 メイクの力で世の中をハッピーに
コスメロス協会代表・ヘアメイクアップアーティスト:イガリシノブ


消費者一人ひとりがコスメロスを削減するためにできることはないのでしょうか? 私たちが普段使っているコスメとの向き合い方について聞きました。

2024.02.09

インタビュー【捨てられるコスメをもっと楽しく】第2回

☆捨てられるコスメをもっと楽しく!
第2回 廃棄コスメから生まれたアートで街を明るく
コスメロス協会代表・ヘアメイクアップアーティスト:イガリシノブ


貧困などが原因でコスメが買えない子どもたちがいる一方で、大量に廃棄されるコスメがあるという現実。そのギャップを日々の仕事の中で感じたイガリさんは2022年に「コスメロス協会」を立ち上げました。そんなイガリさんの活動によって、廃棄されてしまうコスメがアート作品へと変化していきます。

2024.02.07

イガリシノブさんに聞く【捨てられるコスメをもっと楽しく】

☆捨てられるコスメをもっと楽しく!
第1回 使いきれない大量の化粧品
コスメロス協会代表・ヘアメイクアップアーティスト:イガリシノブ


せっかく購入したのに使いきれずに持て余しているコスメたち。その処分や使い道をどうしたらよいのでしょうか? 「コスメロス」の名付け親で、この問題に取り組んでいるヘアメイクアップアーティストのイガリシノブさんに聞きました。

2024.02.02

多彩な味の秘密を探る!【にっぽん塩の教科書】更新

☆にっぽん塩の教科書
第1回 十塩十色の味を知る(その2)
ソルトコーディネーター:青山志穂


サクサク、ボリボリの楽しい食感からおいしく感じる塩加減まで、味にまつわる話が盛りだくさん!

2024.01.29

パリ五輪にちなんだネタとは?【落語はトレビアン】更新

☆落語はトレビアン!
第4回 パリ・オリンピックにぴったりのタヌキネタ
フランス人落語パフォーマー:シリル・コピーニ(尻流複写二)


古典落語の『狸賽(たぬさい)』を、2024年の夏にフランスで開催されるパリ・オリンピックにちなんだオチにアレンジ。ところが、これをカナダで披露すると、受けるどころか客席は静まり返ってシーン。さて、その訳は?

2024.01.26

毎日新聞(1/26付)にフランス本2冊の書籍広告が掲載されました

1/26付、毎日新聞 の朝刊一面に『フランスの小さな村だより12カ月』(写真&文:木蓮)と『ニースっ子の南仏だより12カ月』(ルモアンヌ・ステファニー著)の書籍広告が掲載されました。心豊かなフランスの12カ月を写真とともに楽しめるフォトエッセイ。プレゼントにもぴったりです。

2024.01.26

国産塩を深掘りする新連載【にっぽん塩の教科書】スタート

☆にっぽん塩の教科書
第1回 十塩十色の味を知る(その1)
ソルトコーディネーター:青山志穂


ソルトコーディネーターとして活躍する青山志穂さんの人気連載「にっぽん塩めぐり」が装いを新たに再始動! 日本の塩の味や形、原料、つくり方まで、知っているようで知らなかった“にっぽんの塩”を深掘りしてわかりやすく紹介します。
第1回は味。しょっぱいだけじゃない多彩な味わいの魅力をお伝えします。

2024.01.25

寺田直子さんが伊豆大島・古民家カフェの日々を綴る新連載

☆東京、なのに島ぐらし
第1回 島の一日が始まる
トラベル・ジャーナリスト 寺田直子


好評既刊『フランスの美しい村を歩く』の著者でトラベルジャーナリストの寺田直子さんは今ではすっかり伊豆大島・波浮港にある古民家カフェのオーナーとして知られる存在に。“第二のふるさと”での暮らしを率直に綴る新連載です!

2024.01.23

【メダルプロジェクト最終回】メダルが伝えるものづくりの魅力

☆直径9センチに込めた技と情熱
最終回 この輝きを、いつまでも
陶芸家 ブルーノ・ピーフル


ブルーノさんの熱意と、たくさんの人たちの協力でついに形になった『東北復興メダルプロジェクト』。最終回では、東北の工芸家たちの技と思いが詰まったメダルを通して、ものづくりの面白さを教えてもらいます。

2024.01.19

【メダルプロジェクト更新】創作メダル誕生の舞台裏に迫る!

☆直径9センチに込めた技と情熱
第2回 山あり谷あり! メダルプロジェクト誕生の道のり
陶芸家 ブルーノ・ピーフル


東日本大震災時の支援への感謝を、工芸家たちが手がけた創作メダルに込めて届ける『東北復興メダルプロジェクト』。発起人であるフランス人陶芸家・ブルーノさんへのインタビュー第2回では、約10年前にさかのぼるプロジェクト誕生のきっかけと、実現までの紆余曲折について聞きます。

2024.01.18

個性的な柄の銘仙と華やかな帯の冬コーデ【シーラの着物】

☆シーラの着物一期一会
第4回 冬【足利うさぎや】(後編)
十文字学園女子大学名誉教授、着物研究家/シーラ・クリフ


銘仙が持つ色の美しさや柄の個性に感動するシーラさん。数ある銘仙の中から八王子、伊勢崎、足利で織られたものをセレクトし、冬の街に映えるコーデを考えてくれました。刺しゅうを施した華やかな帯にも注目です。

2024.01.16

フランス人陶芸家の挑戦【新連載・メダルプロジェクト】

☆直径9センチに込めた技と情熱
第1回 東北に根を下ろしたフランス人陶芸家
陶芸家 ブルーノ・ピーフル

『東北復興メダルプロジェクト』は、東日本大震災時に被災地を支援してくれた国や地域へ、東北の工芸家たちが創作した感謝のメダルを贈るプロジェクト。発起人となったのは、40年以上にわたり山形で暮らすフランス人陶芸家ブルーノ・ピーフルさんです。ブルーノさんはどのように日本と出会い、なぜこのようなプロジェクトを発案したのでしょうか? その道のりを辿り、ものづくりの魅力を探る全3回のインタビュー連載が始まります。

2024.01.12

織物の町、栃木県足利市へ【シーラの着物一期一会】更新

☆シーラの着物一期一会
第4回 冬【足利うさぎや】(前編)
十文字学園女子大学名誉教授、着物研究家/シーラ・クリフ

栃木県足利市の古い町並みにある「足利うさぎや」へ。昭和時代の長屋で営業するこの店は、関東一円の銘仙がそろう”銘仙コレクション”のようなお店。見るだけでも楽しいカラフルで個性的な銘仙の中かからシーラさんがときめいた一枚とは……?

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