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NEWS

2019.07.25

東京新聞で「醤油蔵めぐり」が紹介されました

高橋万太郎さんの『にっぽん醤油蔵めぐり』が21日の21東京新聞読書欄「出版情報」に掲載されました。「回転ずしに持っていきたい醤油」などのコラムや蔵めぐりのアドバイスなど、本書の読みどころを端的に紹介しています。

2019.07.25

【LETTERS 古典と古楽をめぐる対話】更新

☆LETTERS 古典と古楽をめぐる対話
第8回 時と道と(上)
小津夜景 × 須藤岳史

情感と呼ばれるものと、詩歌や音楽のつながりを探してゆく往復書簡の連載エッセイ。フランスで暮らしている俳人の小津夜景さんと、オランダで暮らしている音楽家の須藤岳史さんが言葉と音をめぐる思索の旅にいざないます。第8回の便りは、ハーグの須藤さんより。


2019.07.24

新宿の夏を彩る一大アートイベントに初参加します!

☆「かもめの本棚」装画展を新宿で開催
8/22(木)~27(火)、ヒルトピア アートスクエアで


新宿の夏を彩る一大アートイベント「新宿クリエイターズ・フェスタ2019」(主催:新宿クリエイターズ・フェスタ実行委員会、新宿区)に、「かもめの本棚」が初参加します。 『本とアートのすてきな関係―「かもめの本棚」の装画展-』と題し、書籍を彩った表紙原画を一堂に展示するほか、著者やアーティストによる多彩なイベントも実施します。ぜひお越しください。

2019.07.23

新鮮な牡蠣を賞味!「フランスの村」更新

【フランスの一度は訪れたい村】
第5回 磯の香りと採れたて生牡蠣に誘われて「カンカル」(下)
トラベルライター:坂井彰代さん


フランスでは、牡蠣は生食が基本。養殖も天然もフレッシュな海の幸をそのままパクリといただきます。

2019.07.22

『あまから手帖』に「醤油蔵めぐり」が紹介されました

高橋万太郎さんの『にっぽん醤油蔵めぐり』が、関西を代表するグルメ雑誌『あまから手帖』8月号の「NEW BOOK」欄で紹介されました。東京の書店でも購入できるようです。ぜひお手にとってご覧ください。とっておき45銘柄を厳選している『にっぽん醤油蔵めぐり』で、この夏の手土産や自分へのご褒美にとっておきの醤油を見つけてみては?

2019.07.22

牡蠣を味わうならこの村へ。「フランスの村」更新

【フランスの一度は訪れたい村】
第5回 磯の香りと採れたて生牡蠣に誘われて「カンカル」(上))
トラベルライター:坂井彰代さん


一年を通して新鮮な牡蠣が食べらるカンカルは
「どんなゴージャスなリゾートより、ずっと惹かれる場所」という坂井さん。
旅の案内にも熱が入ります!

2019.07.19

12日の夕刊フジ紙上で「醤油蔵めぐり」が紹介されました

高橋万太郎さんの『にっぽん醤油蔵めぐり』が12日の夕刊フジ「Bookベストセラー」欄で紹介されました。同欄は、八重洲ブックセンターの週間ベストセラーにランキングされた書籍を中心に取り上げるもの。「醤油蔵めぐり」は、6月23日~29日の同ブックセンター「趣味生活」ジャンルで堂々の2位にランクイン!まだお読みでないあなた、この機会にぜひ読んでくださいね。

2019.07.19

茨城新聞で「醤油蔵めぐり」が紹介されました

高橋万太郎さんの『にっぽん醤油蔵めぐり』が13日の茨城新聞「図書室」欄で紹介されました!「地域の食文化と密接に結び付き、各地で個性豊かなしょうゆが醸造されてきた歴史が見える」と評されています。本書に掲載されているのは、茨城の上ホ醤油など全国45蔵。夏休みのお出かけ計画に蔵めぐりを加えてみてはいかが?

2019.07.19

ボルネオ島最後の秘境マラジャイへ【フルーツ連載を更新】

☆フルーツをめぐる冒険
第4話 ボルネオ島のフルーツサファリ!㊦
フルーツハンター・森川寛信


プランテーション化の魔の手から奇跡的に逃れ、ボルネオ島のエンデミックフルーツ(固有種)がタイムカプセルのように保存されているマラジャイ村。レンジャーに連れられて森を歩いてみると……。

2019.07.18

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 いっこうに梅雨の終わる気配はありませんが、それでももうすぐ夏休み。夏休みと聞くと反射的に「自由研究」という言葉が思い出されて、胃のあたりがドヨ~ンと重く落ち着かない感じが・・・なんていう大人にも子どもにも、楽しいお出かけ情報や思わず研究したくなる(?)話題満載でお届けします! ぜひお読みくださいね。
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2019.07.18

珍しい果物を求めてボルネオ島へ【フルーツ連載を更新】

☆フルーツをめぐる冒険
第4話 ボルネオ島のフルーツサファリ!㊤
フルーツハンター・森川寛信


インドネシア、マレーシア、ブルネイの3カ国が領有する、世界で三番目に大きい島・ボルネオ島。その代表的な果物といえばドリアンですが……。

2019.07.16

【仕事道具】更新。高橋万太郎さんが醤油蔵めぐりの相棒を紹介

【わたしの仕事道具】
第8回 記憶のためのノート

「職人醤油」代表 高橋万太郎


『にっぽん醤油蔵めぐり』で個性豊かな職人たちと、味わい深い醤油を紹介している高橋さん。読むと思わず会いたくなる、試したくなるという臨場感はコレがあればこそ!

2019.07.12

【LETTERS 古典と古楽をめぐる対話】更新

☆LETTERS 古典と古楽をめぐる対話
第7回 ひとつぶのたぶららさ(下)
小津夜景 × 須藤岳史

(小津夜景より)徐志摩が文学に目ざめたのはケンブリッジ大学留学中のことでした。帰国後は胡適らと「新月派」を創立して中国詩の近代化に尽くします――

2019.07.11

【LETTERS 古典と古楽をめぐる対話】更新

☆LETTERS 古典と古楽をめぐる対話
第7回 ひとつぶのたぶららさ(上)
小津夜景 × 須藤岳史

情感と呼ばれるものと、詩歌や音楽のつながりを探してゆく往復書簡の連載エッセイ。フランスで暮らしている俳人の小津夜景さんと、オランダで暮らしている音楽家の須藤岳史さんが言葉と音をめぐる思索の旅にいざないます。第7回の便りは、ニースの小津さんより。

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