× close

お問い合せ

かもめの本棚に関するお問い合せは、下記メールアドレスで受けつけております。
kamome@tokaiedu.co.jp

かもめの本棚 online
トップページ かもめの本棚とは コンテンツ一覧 新刊・既刊案内 お問い合せ

NEWS

2017.11.04

【石川浩司の缶コレランニング】から【今週の缶コレ 10/26~11/2分】を紹介!

連載【石川浩司の缶コレランニング】で空き缶愛を語る石川さん。

インスタグラムでは、約2万本におよぶ空き缶コレクションの中から、【今日の空き缶】と題して、ほぼ1日1本のペースで空き缶を紹介。【今週の缶コレ】では、「今日の空き缶」1週間分をまとめて掲載します。
今週は、機動戦士ガンダムがデザインされた缶が登場しますよ。
今後もお楽しみに~。

2017.11.03

連載【読者モニターと行く初めての歌舞伎見物】第4回を更新!

【読者モニターと行く初めての歌舞伎見物】
「第4回 何を着ていけばいいの?」


読者モニターの加藤さんは、歌舞伎見物の日、
「何を着ていけばよいのか?」朝からそわそわ……。

第4回はドレスコードについてうかがいます。

2017.11.02

【職人醤油のつくり方】更新。きっと淡口醤油を使ってみたくなりますよ

☆職人醤油のつくり方
職人醤油代表 高橋万太郎さん
第13回 自己主張せずに素材をいかす淡口醤油の魅力(下)


淡い色が持ち味の淡口醤油を、一般的な製法である人工的な温度管理をせず、しかも原料の丸大豆から仕込む。たゆまぬ改善と工夫の連続で難題に向かうも、末廣さんは表立って努力を主張しません。その姿勢はまるで淡口醤油そのものです。

2017.11.01

淡口と書いて「うすくち」。【職人醤油】更新です

☆職人醤油のつくり方
職人醤油代表 高橋万太郎さん
第13回 自己主張せずに素材をいかす淡口醤油の魅力(上)


色が淡く塩分濃度が高めの淡口醤油。素材の彩りや風味を生かしてくれるので懐石料理には欠かせないといわれています。その製法は“熟成すると色が濃くなる”という醤油醸造の真逆をいく至難の業。淡口醤油の主産地、兵庫県たつの市にある末廣醤油を紹介します。

2017.10.31

好評【読者モニターと行く初めての歌舞伎見物】の第3回を更新しました!

読者モニターと行く初めての歌舞伎見物
第3回 どこの席で観ればいいの?


せっかくの歌舞伎見物。どうせ行くならいい席で観たい……。
そんな疑問に答えてくれるのが、
『恋と歌舞伎と女の事情』の著者であり、エンタメ水先案内人の仲野マリさんです。

お財布に優しい席から、
役者さんと近い迫力満点の席まで
客席ごとの楽しみ方を教えてくれます!

2017.10.30

頼りになるのは、やっぱり職人さん!?【出茶屋・鶴巻さんのエッセイ】を更新しました 

☆珈琲道具を屋台に積んで
「珈琲屋台 出茶屋」店主 鶴巻麻由子さん

第9回 出茶屋の小屋を作る④ 職人さん

11年続いたオリーブ・ガーデンさんでの屋台出店を終えて、いよいよ本格的な小屋づくりがスタート! 水道工事に、小屋の基礎工事……きらりと光る職人さんの技に助けられて、少しずつ小屋が出来上がっていきます。

2017.10.29

空き缶から日本が見える・・・【石川浩司の缶コレランニング】更新です

☆石川浩司の缶コレランニング

第1回 これが缶コレの掟だ!(下)

 30年で約2万缶。石川浩司さんの空き缶コレクションをからは、缶のデザインや材質、仕様の変遷だけでなく、社会の移り変わりも見えるようです。

2017.10.28

【石川浩司の缶コレランニング】更新! 厳しい掟(?)を紹介します

☆石川浩司の缶これランニング

第1回 これが缶コレの掟だ!(中)

 2万缶にも及ぶ石川浩司さんの空き缶コレクション。なんと、それはすべて石川さんが飲んだものなんです! ほかにもあるある缶コレのこだわり、紹介します!

2017.10.27

【読者モニターと行く初めての歌舞伎見物】第2回を更新しました!

【読者モニターと行く初めての歌舞伎見物】
「第2回 観る前にやっておきたいこと」


念願の歌舞伎座にやってきた読者モニターの加藤さんが、
1階ロビーであるものを購入しました。

難しい歌舞伎を初心者でもどうやったら楽しく観ることができるのか?
仲野さんがコツを教えてくれます。

2017.10.26

書籍『房総コーヒー 旅と、日常。』で、出茶屋・鶴巻さんの本を紹介していただきました

暮ラシカルデザイン編集室の新刊『房総コーヒー 旅と、日常。』の中で、「珈琲屋台・出茶屋」店主・鶴巻麻由子さんの好評既刊『今日も珈琲日和』を紹介してもらいました。「丸善津田沼店」の書籍担当・徳永あゆみさんがセレクトした、おすすめのコーヒー本の一冊として、本の感想とともに掲載されています。

2017.10.26

ミュージシャン・石川浩司さんの空き缶コレクションをめぐる新連載、スタート!

☆石川浩司の缶コレランニング

第1回 これが缶コレの掟だ!(上)

 ミュージシャンの石川浩司さんは、知る人ぞ知る空き缶コレクター。地方や海外などの旅先で集めた缶は、およそ2万缶。そんな缶コレクションを紹介するなんてムリ、ムリ・・・誰もがそんなふうに思っていた新連載、いよいよ始まります!

2017.10.25

「昭和モダンの家を建てる」~我が居住記㊦~を更新しました

☆昭和モダンの家を建てる
日本モダンガール協會・淺井カヨさん ×音楽史研究家・郡 修彦さん

第1回 我が居住記-小平新文化住宅までの遙けき道のり㊦ 郡 修彦

「新居に関する未来像は長い間漠然としたものであった」と振り返る郡さん。幼少期から住んで来た「家」にまつわる思い出をひも解いていきます。

2017.10.24

新連載「昭和モダンの家を建てる」がスタート!

☆昭和モダンの家を建てる
日本モダンガール協會・淺井カヨさん ×音楽史研究家・郡 修彦さん

第1回 我が居住記-小平新文化住宅までの遙けき道のり㊤ 郡 修彦

大正から昭和初期に流行した和洋折衷の「文化住宅」を、平成の世に新築した日本モダンガール協會の淺井カヨさんと音楽史研究家の郡修彦さんご夫婦。「大正末期から昭和初期までの家を新築する」という二人の願いを、どのように叶えていったのでしょうか? その顛末記を交代で綴ってもらいます。まずは郡さんの「我が居住記」から。


2017.10.20

連載【読者モニターと行く初めての歌舞伎見物】がスタートしました!

【読者モニターと行く初めての歌舞伎見物】
「第1回 さあ、歌舞伎座へ」

「ホンモノの歌舞伎を観てみたい!」というアナタにぴったりな特別連載
【読者モニターと行く初めての歌舞伎見物】が始まりました。

新刊『恋と歌舞伎と女の事情』の著者・仲野マリさんが、初心者のための歌舞伎見物をわかりやすく教えてくれます。第1回は、仲野さんと歌舞伎座未体験という読者モニターの加藤珠由さんが、歌舞伎座地下2階で待ち合わせるところから。入場前にここであるものを買っていくようですよ!?

ページの先頭へもどる