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NEWS

2019.07.16

【仕事道具】更新。高橋万太郎さんが醤油蔵めぐりの相棒を紹介

【わたしの仕事道具】
第9回 記憶のためのノート

「職人醤油」代表 高橋万太郎


『にっぽん醤油蔵めぐり』で個性豊かな職人たちと、味わい深い醤油を紹介している高橋さん。読むと思わず会いたくなる、試したくなるという臨場感はコレがあればこそ!

2019.07.12

【LETTERS 古典と古楽をめぐる対話】更新

☆LETTERS 古典と古楽をめぐる対話
第7回 ひとつぶのたぶららさ(下)
小津夜景 × 須藤岳史

(小津夜景より)徐志摩が文学に目ざめたのはケンブリッジ大学留学中のことでした。帰国後は胡適らと「新月派」を創立して中国詩の近代化に尽くします――

2019.07.11

【LETTERS 古典と古楽をめぐる対話】更新

☆LETTERS 古典と古楽をめぐる対話
第7回 ひとつぶのたぶららさ(上)
小津夜景 × 須藤岳史

情感と呼ばれるものと、詩歌や音楽のつながりを探してゆく往復書簡の連載エッセイ。フランスで暮らしている俳人の小津夜景さんと、オランダで暮らしている音楽家の須藤岳史さんが言葉と音をめぐる思索の旅にいざないます。第7回の便りは、ニースの小津さんより。

2019.07.09

カモメのるーが、醤油本刊行記念イベントで利き醤油に挑戦

☆るーが行く!【利き醤油に挑戦する~の巻】
『にっぽん醤油蔵めぐり』刊行記念イベントを八重洲BCで開催
かもめの本棚 広報宣伝担当:カモメのるー


6月27日に東京・八重洲ブックセンター本店で開かれた新刊『にっぽん醤油蔵めぐり』の刊行記念イベント「全国の醤油蔵トーク&利き醤油の会」をレポート。かぐわしい醤油の香りに包まれた会場の様子を紹介します!

2019.07.03

高橋万太郎さんがテレビ番組で醤油を語ります!

『にっぽん醤油蔵めぐり』が好評発売中の高橋万太郎さんが、テレビ朝日で7月4日(木)19時から放映予定の「ハナタカ!優越館」に出演。濃口醤油や淡口醤油の違いや、醤油の保存方法などについて語ります。
ぜひご覧ください。

2019.07.03

7月はお買い物するシーラさん。連載「着物ライフ」更新

【シーラの着物ライフ12カ月】
June:Shopping and housework

十文字学園女子大学教授、着物研究家/シーラ・クリフ
撮影/Todd Fong(タッド・フォング)


仕事の帰り道に夕飯のお買い物をするシーラさん。
たすきをかけて家事をする姿もなんだか楽しそうです。

2019.07.01

醤油はトランペット?【対談:伝え残したい味を求めて】最終回

対談:伝え残したい味を求めて
最終回 醤油で遊ぶ、醤油を楽しむ
高橋万太郎(「職人醤油」代表) × 岡田大介(「酢飯屋」店主)


 新刊『にっぽん醤油蔵めぐり』(高橋万太郎著)の刊行記念特別対談も、いよいよ最終回。今までの醤油の常識を変える醤油との付き合い方を紹介。読めば、いつもの家庭料理がとびきりのごちそうに変身するかも!?

2019.06.28

【対談:伝え残したい味を求めて】更新!

対談:伝え、残したい味を求めて
第2回 型にはめず、新しい食文化を
高橋万太郎(「職人醤油」代表) × 岡田大介(「酢飯屋」店主)


 新刊『にっぽん醤油蔵めぐり』(高橋万太郎著)の刊行記念特別対談の2回目は、醤油と寿司という日本の伝統的な食文化にかかわる2人が、型にはめがちな世界に変化を認め、受け入れることで広がる豊かな世界の可能性を探ります。

2019.06.27

醤油と寿司、伝統に新風を吹き込む2人の対談がスタート!

対談:伝え、残したい味を求めて
第1回 情熱とマメさが味わいを決める!
高橋万太郎(「職人醤油」代表) × 岡田大介(「酢飯屋」店主)


 新刊『にっぽん醤油蔵めぐり』(高橋万太郎著)の刊行を記念して、特別対談を3回にわたってお届け。日本各地の個性豊かな醤油と職人との出会いを重ねてきた高橋さんと、自身の寿司店「酢飯屋」で使う食材やその土地に伝わる郷土寿司を探し求めて全国に足を運び続ける岡田さんが、「自分の目で確かめること」へのこだわりについて語り合います。

2019.06.25

【LETTERS 古典と古楽をめぐる対話】更新

☆LETTERS 古典と古楽をめぐる対話
第6回 音のこどもたち(下)
小津夜景 × 須藤岳史

(須藤岳史より)「無限性という概念が、有限的な存在である人間から見たとき〈脱定型性〉としてしか認識されない」というのは、人間が言葉で考えているからではないか――

2019.06.24

【LETTERS 古典と古楽をめぐる対話】更新

☆LETTERS 古典と古楽をめぐる対話
第6回 音のこどもたち(上)
小津夜景 × 須藤岳史

情感と呼ばれるものと、詩歌や音楽のつながりを探してゆく往復書簡の連載エッセイ。フランスで暮らしている俳人の小津夜景さんと、オランダで暮らしている音楽家の須藤岳史さんが言葉と音をめぐる思索の旅にいざないます。第6回の便りは、ハーグの須藤さんより。

2019.06.21

7/6(土)シーラさんの着物講演会、参加申し込みを受付中

『SHEILA KIMONO STYLE』の著者で着物研究家のシーラ・クリフさんの講演会が、7月6日(土)13時30分~15時に開催されます。会場は、シーラさんが教授を務める埼玉県新座の十文字学園女子大学。「日本文化との出会いから30年~次世代に伝えたいこと~」をテーマにした一般向けの公開講座です。

入場無料。先着150名、要事前予約。電話048-477-0958(平日9時~17時)もしくは
同大学の専用申し込みフォーム
からお申込みください。当日はシーラさん初の写真集『SHEILA KIMONO STYLE』の販売も予定しています。

2019.06.21

『フランスの美しい村を歩く』が東急沿線誌で紹介されました

旅のプロ・寺田直子さん著『フランスの美しい村を歩く』が東急沿線誌で紹介されました。「大人の夏休みを楽しむ」をテーマにしたブックガイドのコーナーです。東急沿線にお住いの方、どうぞお手にとってくださいね。沿線の人も東急沿線以外にお住いの人も、『フランスの美しい村を歩く』でひと足早いバケーションはいかが?

2019.06.21

ブルターニュ地方の特産品は?連載「フランスの村」更新


【フランスの一度は訪れたい村】
第4回 アジサイに彩られた村「ロクロナン」(下)
トラベルライター:坂井彰代さん


地ビールや缶詰などブルターニュ地方の特産品が並ぶ店を散策したあと、
近くの礼拝堂へ。そこでもアジサイを見つました……。

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