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NEWS

2019.09.21

「フルーツをめぐる冒険」最終話を更新

☆フルーツをめぐる冒険
最終話 ドリアンをめぐる冒険㊦
フルーツハンター・森川寛信


東南アジア屈指のグルメタウンとしても知られるペナン。美味しいドリアンのためなら金に糸目をつけないペナン華僑は多く存在します……。森川寛信さんの好評連載、最終話です。

2019.09.20

極上のドリアンは上等なブランデー!?【フルーツ連載を更新】

☆フルーツをめぐる冒険
最終話 ドリアンをめぐる冒険㊤
フルーツハンター・森川寛信


「新しい場所を訪れたら、まだ見ぬ新しいフルーツを探すことを欠かしません」と語る森川寛信さんの好評連載も、いよいよ最終話。最後はやっぱり、大好きなドリアンにまつわるお話です。

2019.09.19

「かもめの本棚」装画展を彩る作品やアーティストを紹介!

るーが行く!【初めての装画展に張り切る~の巻】
第2回 「かもめの本棚」を彩るアーティストたち


広報宣伝担当・カモメのるーのレポート第2弾は、会期中に来場してくれたアーティストたちを作品とともに紹介。“ひと”が見えると、作品や書籍の魅力がグッと増すかも!?

2019.09.18

華麗な陶器がずらり!「一度は訪ねたい村」更新


【フランスの一度は訪れたい村】
第7回 秘境を抜けて陶器の里へ「ムスティエ・サント・マリー」(下)
トラベルライター:坂井彰代さん


名物「ムスティエ焼き」は村の歴史に通じる伝統工芸。
色彩豊かな器は王室御用達の逸品です。

2019.09.17

村を求めて険しい峡谷へ。「一度は訪ねたい村」更新


【フランスの一度は訪れたい村】
第7回 秘境を抜けて陶器の里へ「ムスティエ・サント・マリー」(上)
トラベルライター:坂井彰代さん


ヨーロッパ最大級のヴェルドン峡谷を経由してたどり着いた村は、
岩山の間に築かれたムスティエ・サント・マリーでした……。

2019.09.13

るーが初開催の「かもめの本棚」装画展を密着レポート」!

るーが行く!【初めての装画展に張り切る~の巻】
第1回 原画展示やイベント尽くしの6日間


8月下旬に東京・新宿で初めて開催した「かもめの本棚」装画展。書籍を彩ってきた原画の展示や多彩なイベント尽くしの6日間に広報宣伝担当のカモメのるーが密着。レポート第1弾!

2019.09.13

【LETTERS 古典と古楽をめぐる対話】更新

☆LETTERS 古典と古楽をめぐる対話
第11回 明るく、静かで、軽い舌(下)
小津夜景 × 須藤岳史

(小津夜景より)それにしても、こうして作品を引用していると、これを書いた作者やここに描かれた風景が、すでにこの世に存在していないことがふしぎになってきます――

2019.09.12

【LETTERS 古典と古楽をめぐる対話】更新

☆LETTERS 古典と古楽をめぐる対話
第11回 明るく、静かで、軽い舌(上)
小津夜景 × 須藤岳史

情感と呼ばれるものと、詩歌や音楽のつながりを探してゆく往復書簡の連載エッセイ。フランスで暮らしている俳人の小津夜景さんと、オランダで暮らしている音楽家の須藤岳史さんが言葉と音をめぐる思索の旅にいざないます。第11回の便りは、ニースの小津さんより。

2019.09.06

人をフィーチャーする本作りとは?「ひとり出版者」更新

【ひとり出版者の仕事】
第6回 「本」を「食べ物」に近づけたい-2-
暮ラシカルデザイン編集室/沼尻亙司さん


「ひとり出版者」沼尻さんの一貫した編集方針から、
本を通して伝えたいことの本質が見えてきます。


2019.09.05

着物を着るとみんな笑顔に! 連載「着物スタイル」9月更新

【シーラの着物ライフ12カ月】
September:Dressing Visitors

十文字学園女子大学教授、着物研究家/シーラ・クリフ
撮影/Todd Fong(タッド・フォング)

この日は「着物を着たい」という友人家族がシーラさんの自宅を訪れました。
着付けで大忙しのシーラさんです。

2019.08.30

猿之助を魅了した芝居小屋とは?【連載更新】


地方の芝居小屋を巡る
第1回 プロの歌舞伎役者を魅了した昔ながらの芝居小屋㊦
エンタメ水先案内人・仲野マリ


岐阜県JR瑞浪駅から車で20〜30分の日吉町、標高500mの山中にある「相生座美濃歌舞伎博物館」。歌舞伎俳優の三代目市川猿之助(当時。現・猿翁)が魅了された本格芝居小屋を紹介します。

2019.08.27

【LETTERS 古典と古楽をめぐる対話】更新

☆LETTERS 古典と古楽をめぐる対話
第10回 片隅と世界と(下)
小津夜景 × 須藤岳史

(須藤岳史より)先日はハーグにあるスピノザ邸に行ってきました。スピノザ邸は市街地にあるのですが、運河周辺の盛り場からは少し離れた隠れ家的な場所です――

2019.08.26

【LETTERS 古典と古楽をめぐる対話】更新

☆LETTERS 古典と古楽をめぐる対話
第10回 片隅と世界と(上)
小津夜景 × 須藤岳史

情感と呼ばれるものと、詩歌や音楽のつながりを探してゆく往復書簡の連載エッセイ。フランスで暮らしている俳人の小津夜景さんと、オランダで暮らしている音楽家の須藤岳史さんが言葉と音をめぐる思索の旅にいざないます。第10回の便りは、ハーグの須藤さんより。

2019.08.21

『旅の手帖』で「醤油蔵めぐり」が紹介!

高橋万太郎さんの『にっぽん醤油蔵めぐり』が『旅の手帖』(交通新聞社刊)9月号で紹介されました。特集は「水辺の町へ」。醤油造りはよい水があってこそとは、さまざまな蔵の職人さんさちが言うこと。秋の旅の計画に、蔵めぐりを加えては?

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