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NEWS

2019.12.09

『フランスの一度は訪れたい村』刊行イベント(1/24)詳細を発表

『フランスの一度は訪れたい村』の刊行を記念して、「フランスの村」シリーズの著者、坂井彰代さんと寺田直子さんによるトークイベントを開催!
その詳細と参加申し込み方法を紹介します。

【日時】2020年1月24日(金)19時~
【会場】銀座蔦屋書店(Ginza Six 6階)

「とにかくフランス好き」「パリ以外のフランス旅をしたい」「フランスのご当地グルメを味わいたい」そんな人は必見です!

2019.12.07

【味噌の力】更新! 今回は、知っていて損はない味噌の基礎知識

☆今こそ伝えたい、味噌の力
第3回 知っているようで知らない基礎知識
実践料理研究家/みそ探訪家・岩木みさき

「やっぱり味噌汁はいいよね、日本人でよかった」と思っても、味噌の種類や味のバリエーションはどうやって生まれるのか知っている人は少ないのでは? 今回は、知っていて損はない味噌の基礎知識について聞きました。

2019.12.06

華やかなノエルの季節到来!【木蓮さんの連載を更新】

☆フランスの小さな村を旅する
第3回 夢色の光をまとった童話の世界【コルマール】
写真と文 木蓮


カラフルなコロンバージュ(木骨造)の家、移動遊園地に興じる子どもたち、耳が痛くなるほどの冷え切った空気に湯気をくゆらせながら飲むヴァン・ショー(ホットワイン)……。アルザスの華やかなノエルです。

★好評販売中『フランスの花の村を訪ねる』の著者、木蓮さんの新連載・第3回です。

2019.12.05

「子どもの権利条約ブックリスト」無料ダウンロードのご案内

19の出版社による「生かそう!子どもの権利条約出版社(有志)の会」が、関連書籍や雑誌をまとめた「国連子どもの権利条約ブックリスト」を制作しました。「かもめの本棚」もこの取り組みに参加しています。なお、19社の関連書籍を紹介したブックリストは無料でダウンロードできます。ぜひ活用してください。

ブックリストの詳細&ダウンロードはコチラ⇒

2019.12.04

黄金色に輝くじゅうたんの上でごろり! 12月のシーラさん更新

【シーラの着物ライフ12カ月】
December:End of autumn

十文字学園女子大学教授、着物研究家/シーラ・クリフ
撮影/Todd Fong(タッド・フォング)


黄や赤、オレンジ色に染まる公園を散策するシーラさん。木の葉の香りや色合い、ふかふかの踏み心地に心身ともにリラックス!

2019.12.03

目で、耳で、舌で味わい、見出した魅力とは?【味噌の力】更新

☆今こそ伝えたい、味噌の力
第2回 蔵の味噌は、生きている
実践料理研究家/みそ探訪家・岩木みさき

「自分の目で見て、直接会って、話を聞いて、触れてきたこと」を発信している岩木みさきさん。第2回は、蔵に自ら足を運んだからこそ見えてきた蔵人の素顔、味噌の魅力について聞きました。

2019.12.02

【新連載】万能調味料・味噌の魅力を存分に伝えます!

☆今こそ伝えたい、味噌の力
第1回 木桶仕込みの味噌を未来に残す
実践料理研究家/みそ探訪家・岩木みさき

全国各地の味噌蔵をめぐり、その魅力を自身のサイトや料理教室、イベントなどを通じて発信している実践料理研究家の岩木みさきさんに、実際に現場を見て、つくり手と語り合う体験を通してあらためて気づいた「味噌の力」についてお話しいただく新連載がスタート。味噌の多様性を知って、いろいろな味噌をもっと料理に活用したくなるヒントを探ります。

2019.11.28

「子どもの権利」を考えるインタビュー最終回を更新

☆未来と今を創る「子どもの権利」
最終回 子どもの意思を尊重する社会へ
早稲田大学教授・喜多明人


子どもや若者が自己肯定感を高めてよりよく生きる力を身につけるために、どのような取り組みが求められるのでしょうか? 「子どもの権利」を考える喜多先生のインタビュー最終回です。

2019.11.27

自分を好きになれない若者たち【インタビュー第3回を更新】

☆未来と今を創る「子どもの権利」
第3回 自己肯定感が低い日本の若者たち
早稲田大学教授・喜多明人


早稲田大学の学生を対象にしたアンケート調査で、「自分が好き」と答えたのは約6割。せっかく大学に合格したのに、自分で自分を認めて評価することができない若者が増えているそうです。喜多教授のインタビュー第3回は、日本の若者の現状と子どもの権利との関係について考えます。

2019.11.26

「フランスの村」シリーズ2冊のカラー広告が毎日新聞朝刊に掲載

11月26日(火)の毎日新聞朝刊に、新刊『フランスの一度は訪れたい村』『増補版フランスの美しい村を歩く』のカラー広告が掲載されました。

本土12地方30村を巡る『フランスの一度は訪れたい村』の魅力は記事「新刊ナビ」をご覧ください。著者・坂井さんのメッセージも紹介しています。

人気の「フランスの村」シリーズでは、四季折々の花風景が楽しめる『フランスの花の村を訪ねる』も好評販売中です。

2019.11.26

フランスの村めぐりの魅力を紹介する新刊2冊の広告が掲載

11月23日(土・祝)の朝日新聞朝刊に、フランスの村めぐりの魅力を紹介する新刊『フランスの一度は訪れたい村』『増補版フランスの美しい村を歩く』の広告が載りました! 秋の休日の朝、目にしていただいた方もいるのでは? 

ワインやチーズ、シーフードやスイーツといった土地のグルメも紹介しています。実りの秋、食欲の秋、そして静かな避暑地の秋など、いながらにしてフランスの村めぐりをお楽しみください。

WEBマガジンでは『フランスの一度は訪れたい村』の読みどころも紹介しています。コチラもぜひ読んでネ!

2019.11.26

【LETTERS 古典と古楽をめぐる対話】更新

☆LETTERS 古典と古楽をめぐる対話
第14回 文(ふみ)と不死(下)
小津夜景 × 須藤岳史

(小津夜景より)天気雨は筆跡と啓示性とを兼ね備えている点で、虹を手紙に見立てるよりいくぶん気が利いています。水と手すさびの筆跡とをからめること自体はいろんな例が古典にあって、いまぱっと思いついたのはこんな歌です。

2019.11.25

【LETTERS 古典と古楽をめぐる対話】更新

☆LETTERS 古典と古楽をめぐる対話
第14回 文(ふみ)と不死(上)
小津夜景 × 須藤岳史

情感と呼ばれるものと、詩歌や音楽のつながりを探してゆく往復書簡の連載エッセイ。フランスで暮らしている俳人の小津夜景さんと、オランダで暮らしている音楽家の須藤岳史さんが言葉と音をめぐる思索の旅にいざないます。第14回の便りは、ニースの小津さんより。

2019.11.22

”訪れたくなる”真相を解明! 新刊『フランスの一度は訪れたい村』

キャリア30年以上のトラベルライター・坂井彰代さんの連載「フランスの一度は訪れたい村」が書籍化! 全国の書店で発売になりました。

「新刊ナビ」では連載とは異なる書籍の魅力をズバッと解明!
これを読めば、フランスの村に訪れたくなる理由がわかります。

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