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NEWS

2016.03.22

「よい“おっぱい”をつくる5カ条」とは? 連載第3回を更新しました

☆女性ホルモンを整えて「愛される女」に
ウェルネスライフ研究所主宰 神藤多喜子さん
第3回 おっぱいと優しさは比例する

「どんなに大きくてもカチカチに堅かったり、左右のバランスが悪いおっぱいはホルモンバランスが悪い証拠」と話す神藤先生。連載第3回では、「よい“おっぱい”をつくる5カ条」を教えてもらいました。

2016.03.21

インタビュー第3回は「被災者のニーズと社会の意識がズレている」


★被災地の幽霊が示す新たな死生観
東北学院大学 金菱 清 教授
第3回 被災者のニーズと社会の意識がズレている

5年という長さは物理的には変わらなくても、「もう5年」ととらえるか、「まだ5年」ととらえるかで感じる長さは変わっていきます。当事者とそうでない人々とのずれが生み出すものはなんでしょうか。

2016.03.18

ビートルズ~アートの視点から読み解く4人の奇跡 第12回は『アビイ・ロード』

☆ビートルズ~アートの視点から読み解く4人の奇跡
第12回『アビイ・ロード』
東海大学国際文化学部教授 石塚耕一さん


世界一有名な「横断歩道」と聞いて思い浮かべるのは、やっぱりロンドンのアビイロード。ビートルズのメンバーがアルバム『アビイ・ロード』のジャケット撮影で渡った横断歩道は、なんとイギリスの文化財に指定されているのだそうです! さすがは英国ですね。デジタルカメラなんてない時代。レンズは、絞りは、シャッタースピードは……!? ファインダーを覗くイアン・マクミランの手の汗までも感じられそうな臨場感あふれる撮影秘話。ぜひご一読ください。

2016.03.17

東日本大震災・被災地支援展覧会が新宿で開催中です

「あんずとないしょ話」を好評連載中の版画家・蟹江杏さんが理事長を務めるNPO法人3.11こども文庫と、全労済ホール/スペース・ゼロの共同主催による東日本大震災・被災地支援展覧会「3月11日の、あのね。#5」が、新宿駅南口徒歩5分の全労済ホール/スペース・ゼロで3月23日(水)まで開催中です。5回目を迎える今回の展覧会では、画家の清家正悟さんと書道家の鈴木猛利さんの作品のほか、震災後に福島県相馬市の子どもたちが描いた絵も展示されています。期間中の21日(月・祝)には書道ワークショップも開催。入場無料です。
◆会期:3月23日(水)まで。11時~19時 ※最終日は17時まで。入場無料


2016.03.17

「愛される女」のヒントが見つかる! 連載第2回を更新しました

☆女性ホルモンを整えて「愛される女」に
ウェルネスライフ研究所主宰 神藤多喜子さん
第2回 陰と陽を意識する

助産師としての経験を持つ神藤さんに、円滑な異性関係を築くための女性ホルモンとの付き合い方を教えてもらう連載の第2回。エストロゲン(天使のホルモン)とプロゲステロン(悪魔のホルモン)、2つの女性ホルモンの特徴を生かしたパートナーとの付き合い方を紹介します。

2016.03.16

【新連載】「女性ホルモンを整えて『愛される女』に」がスタート!

☆女性ホルモンを整えて「愛される女」に
ウェルネスライフ研究所主宰 神藤多喜子さん
第1回 心と体の周期をつかむ

「何年も好きな人ができない」「夫への愛が冷めた」「男性部下の扱いに困る」……など、いくつになっても異性に関する悩みがなくならない! と思っている女性も多いはず。助産師としての経験をもとに、おっぱいをふわふわにして女性ホルモンを整えるための“おっぱい体操”を考案、「女性ホルモンを整えることで心と体が美しくなる」と説く神藤多喜子さんにインタビュー。円滑な異性関係を築いて“愛される女”になるための女性ホルモンとの付き合い方を4回にわたって教えてもらいます。

2016.03.15

『先生たちのちょいカツ!』にママフォトグラファーとして活躍中の今井しのぶ先生が登場します

☆先生たちのちょいカツ!
第9回 今井しのぶ 先生 (こどもとかめら代表)

今井しのぶ先生は、次女出産後、独学でカメラを学び、フォトレッスンの教室を始めました。家庭と仕事で忙しく過ごすしのぶ先生のカツとは?

2016.03.14

インタビュー「被災地の幽霊が示す新たな死生観」第2回は「なぜ幽霊は被災地に現れた?」


★被災地の幽霊が示す新たな死生観
東北学院大学 金菱 清 教授
第2回は「なぜ幽霊は被災地に現れた?」

東日本大震災から5年。「死」や「死者」との向き合い方を問い続けている金菱さんと学生たちは、死をより深く考えるため、研究を次の段階に進めようとしています。調査・研究を通じて見いだした新たな課題とは?

2016.03.11

【新連載】「被災地の幽霊が示す新たな死生観」が始まります!

☆「被災地の幽霊が示す新たな死生観」
金菱 清さん(東北学院大学教授)
第1回「あいまいな存在」を受け入れて楽になる

東日本大震災で複数のタクシー運転手が幽霊に遭遇した――。仙台の大学生がまとめた卒業論文を所収した本が、大きな反響を呼んでいます。学生たちを指導した東北学院大学の金菱清教授に6回にわたりインタビュー。震災から5年、死者と向き合う被災地の人々を見つめることで浮かび上がってきたものとは? 

2016.03.10

【最終回】『「フランスの美しい村」で心に刻む旅を』美しい村を心行くまで楽しむコツとは?

☆「フランスの美しい村」で心に刻む旅を
寺田直子さん&フレデリック・マゼンクさん
最終回 「ゆっくりのんびり」が秘訣(後編)

フランス人の旅の楽しみ方、考え方を取り入れると、これまで見えなかった、感じられなかったものを発見するかもしれません。

2016.03.09

『みんなの漢方教室』第6回は夏ばてについてお話していただきました

☆みんなの漢方教室
東海大学医学部准教授 新井 信さん
第6回 夏ばてしやすい

夏といえば、暑さのためにとにかく疲れやすくなりますよね。第6回の内容は漢方における夏ばての仕組みとその対処法。環境の変化により、昔より症状が複雑になっているようです。

2016.03.09

『「フランスの美しい村」で心に刻む旅を』最終回の前編をお送りします

☆「フランスの美しい村」で心に刻む旅を
寺田直子さん&フレデリック・マゼンクさん
最終回 「ゆっくりのんびり」が秘訣(前編)

最終回は、日本人がフランスの美しい村を楽しむためのアドバイスをうかがいました。

2016.03.08

『「フランスの美しい村」で心に刻む旅を』の第3回後半をお届けします

☆「フランスの美しい村」で心に刻む旅を
寺田直子さん&フレデリック・マゼンクさん
第3回 村をめぐって見えてくるもの(後編)

美しい村の魅力は、風景やグルメだけではありません。古代から続く歴史の流れを見て、触れて感じることができます。

2016.03.07

『フランスの美しい村を歩く』刊行記念対談。第3回(前編)を更新しました

☆「フランスの美しい村」で心に刻む旅を
寺田直子さん&フレデリック・マゼンクさん
第3回 村をめぐって見えてくるもの(前編)

観光立国フランスでは、観光客がフランスのよさを堪能できるようなさまざまな工夫やランク付けがされているそうで、いろいろな楽しみ方ができそうです。

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