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『働く文学』
奥 憲太 著
四六判・並製・272ページ
定価(本体1,800円+税)
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『あんずとないしょ話』
蟹江 杏(絵と文)
A5判・並製・128ページ(オールカラー)
定価(本体2,400円+税)
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新刊

『わが家の漢方百科』
新井 信 著/燻m将典(監修)
四六判・並製・368頁
定価(本体3,200円+税)
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新刊

『はじめまして、子どもの権利条約』
川名はつ子(監修)/チャーリー・ノーマン(イラスト)
B5判・上製・88ページ(カラー80ページ)
定価(本体1,500円+税)
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新刊

『メディア分光器』
水島久光 著
四六判・並製・304ページ
定価(本体2,200円+税)
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『世界まるごとギョーザの旅』
久保えーじ 著
四六判・並製・256ページ(カラー33ページ)
定価(本体1,800円+税)
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『ビートルズのデザイン地図』
石塚耕一 著
四六判・並製・168ページ(カラー80ページ)
定価(本体1,850円+税)
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『「考古学エレジー」の唄が聞こえる』
澤宮 優 著
四六判・並製・320ページ
定価(本体2,300円+税)
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既刊本はこちらへ
 

2017年7月号
発売日 2017年6月15日
定価(本体556円+税)


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7月号の目次

特集

軒先慕情——間(あわい)の空間に人は集う
●「軒下のある暮らし」を見直そう
開放的で居心地のいい空間立読みコーナー 山中祐一郎
●地域に新たなつながりを生む
「軒先珈琲」というやり方 佐藤紘孝/太田正孝
●交流も、景観も、みんなそこから生まれていく
まちづくりは軒先から 神戸 啓
●やりたいことの手助けをしたい
軒先」から起きる風 西浦明子
●軒先に人が集う
その先にある、新たな楽しみ立読みコーナー 饗庭 伸
〈ミニコラム〉

東日本の旬が集合「軒先マルシェ」
軒先の古本市「本まっち柏」
五月五日は五条のきさき市へ!

 

口絵

●写真でチェック! 
  「江戸時代の捕鯨絵巻物」
 
なんだこりゃ!? 写真館 52
 ぽつねんと仕事中
町田 忍

●歳歳年年モノ同じからず 16
 「浅田飴」

 
●今月のこの一枚
 「先斗町(下樵木町)の町家」
 
 

インタビュー

「演歌はカラオケのための歌になってしまった?」 東よし子

ジャーナル

戦前・南洋の日本人町を歩く
   マニラ麻を支えたダバオの日本人たち(上)
立読みコーナー
太田尚樹

放談

大阪しちーだいば〜 7
 浪花音楽談義
キダ・タロー/輪島裕介/仲野 徹

連載

●あの日・あの味 沢村豊子
●落語を聴いてみたけど面白くなかった人へ 27 頭木弘樹・松田恵美
●千年の百人一首 40 小林千草
●クジラと日本文化の話 13 大隅清治
●路の記憶[19] 平川克美
●怪獣たちの言い分 4
 原子爆弾で甦った海底原人 ラゴン
澤宮 優
●メディア分光器 水島久光
●昭和異聞 7 「おじさ」と「おばさ」 清泉 亮
●今月の体当たり 16 我が「山の神」の現場が ハンター・マサ

Books

忙中本あり閑中本あり
「行動する人生に寄り添う本」
岡村 隆

●新刊紹介 かこさとし著『未来のだるまちゃんへ』(評・松永裕衣子)、谷本真由美著『不寛容社会』(評・池上正示)、今野勉著『宮沢賢治の真実』(評・佐藤康智)

発行・東海教育研究所 発売・東海大学出版部
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