望星 考える人の実感マガジン

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新刊

『はじめまして、子どもの権利条約』
川名はつ子(監修)/チャーリー・ノーマン(イラスト)
B5判・上製・88ページ(カラー80ページ)
定価(本体1,500円+税)
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新刊

『メディア分光器』
水島久光 著
四六判・並製・304ページ
定価(本体2,200円+税)
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新刊

『世界まるごとギョーザの旅』
久保えーじ 著
四六判・並製・256ページ(カラー33ページ)
定価(本体1,800円+税)
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『ビートルズのデザイン地図』
石塚耕一 著
四六判・並製・168ページ(カラー80ページ)
定価(本体1,850円+税)
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『「考古学エレジー」の唄が聞こえる』
澤宮 優 著
四六判・並製・320ページ
定価(本体2,300円+税)
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『ゆすはら物語』
黒田仁朗 著
四六判・並製・264ページ
定価(本体1,800円+税)
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『私の思い出。あの日あの味』
月刊『望星』編集部編
四六判・並製・352ページ
定価(本体1,600円+税)
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『フランスの美しい村を歩く』
寺田直子 著
四六判・並製・264ページ(カラー120ページ)
定価(1,850円+税)
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『誤国』
高江洲歳満著
四六判・上製・340ページ
定価(本体2,300円+税)
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既刊本はこちらへ
 

2017年4月号
発売日2017年3月15日
定価(本体556円+税)


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4月号の目次

特集

やっぱり本屋さんでなくっちゃ
●本屋さんなくなって国滅ぶ?
町場の書店の危機は何を物語る立読みコーナー 清田義昭
●本屋を訪ねて三千里
一度手に取ってから買いたい!立読みコーナー 小寺 律
●離島の本屋さんを味わい尽くす
答えは常に「本屋がある島」! 朴 順梨
●過剰包装? いいえ、包む文化です
カバーに込められたメッセージを読む 書皮友好協会
●書店不足の問題はでっかいどぉ〜
はるばる行くぜ本屋さん 佐藤真一
●「福岡を本の街に」を合言葉に
本で街と人をつなぐブックオカ 大井 実
●人と出会い、つながり、成長していく
街に溶け込むこだわりの本屋さん 辻山良雄
〈本屋さんの主張〉
  五車堂書房
八戸ブックセンター
たもかく株式会社

口絵

●写真でチェック! 
  「書皮の世界」
 
なんだこりゃ!? 写真館 49
 並べすぎ、エトセトラ
町田 忍

●歳歳年年モノ同じからず 13
 「柳屋ポマード」

 
●今月のこの二枚
 「六畳書房(北海道・浦河町)」
 
 

インタビュー

「国境なきサーカス団」立読みコーナー 大島幹雄

ジャーナル

実名とともに故郷に還った「北條民雄」立読みコーナー 
  没後77年目の“いのちの帰郷”に寄り添って
高山文彦

放談

大阪しちーだいば〜 6 食の街、大阪を行く!
 いい旅、いい町へは、列車に乗って
仲野 徹・江 弘毅

連載

●あの日・あの味 松田 靖
●落語を聴いてみたけど面白くなかった人へ 24 頭木弘樹・松田恵美
●千年の百人一首 37 小林千草
●クジラと日本文化の話 10 大隅清治
●路の記憶[16] 平川克美
●怪獣たちの言い分 1 哀しみの怪獣たち 澤宮 優
●メディア分光器 水島久光
●今月の体当たり 13 美魔女姉妹の涙 ハンター・マサ

Books

忙中本あり閑中本あり
  「一冊の本との出会いは……」
松永裕衣子

●新刊紹介 水島治郎著『ポピュリズムとは何か 民主主義の敵か、改革の希望か』(評・丸山 純)、上原善広編『路地 被差別部落をめぐる文学 紙礫』(評・佐藤康智)、川本三郎著『物語の向こうに時代が見える』(評・川崎古太郎)

発行・東海教育研究所 発売・東海大学出版部
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