望星 考える人の実感マガジン

会社概要

プライバシーポリシーについて

トップ 月刊望星とは 購読申し込み 投稿・投句 リンク集 メルマガ
ウェブ限定記事
今月の歌壇俳壇入選者
次号のご案内
バックナンバー
書籍
望星eブックス
新刊のご案内


新刊

『フランスの花の村を訪ねる』
木蓮 著
四六判・並製・256頁(カラー128頁)
定価(本体1,850円+税)
購入する


新刊

『働く文学』
奥 憲太 著
四六判・並製・272ページ
定価(本体1,800円+税)
購入する


新刊

『あんずとないしょ話』
蟹江 杏(絵と文)
A5判・並製・128ページ(オールカラー)
定価(本体2,400円+税)
購入する



『わが家の漢方百科』
新井 信 著/燻m将典(監修)
四六判・並製・368頁
定価(本体3,200円+税)
購入する



『はじめまして、子どもの権利条約』
川名はつ子(監修)/チャーリー・ノーマン(イラスト)
B5判・上製・88ページ(カラー80ページ)
定価(本体1,500円+税)
購入する



『メディア分光器』
水島久光 著
四六判・並製・304ページ
定価(本体2,200円+税)
購入する



『世界まるごとギョーザの旅』
久保えーじ 著
四六判・並製・256ページ(カラー33ページ)
定価(本体1,800円+税)
購入する



『ビートルズのデザイン地図』
石塚耕一 著
四六判・並製・168ページ(カラー80ページ)
定価(本体1,850円+税)
購入する
既刊本はこちらへ
 

2017年10月号
発売日 2017年9月15日
定価(本体556円+税)


購入する

bannar
bannar
bannar
かもめブックス 和食探偵が行く
    
ツイッターでフォローしてください

10月号の目次

特集

あの缶を開けるのはアナタ?
●保存食だけではもったいない!
缶詰の深くて広〜い世界立読みコーナー 黒川勇人
●缶詰を叩けば、文明開化の音がする?
明治に花開く、缶詰の歴史立読みコーナー 日本缶詰びん詰レトルト食品協会
●缶詰づくしの備忘録
昭和の懐かしい缶詰たち 初見健一
●北九州の奥座敷へようこそ
小倉角打ち文化と缶詰の旅 北九州角打ち文化研究会
●プロレタリア文学からSFまで
缶詰文学「試食」案内 佐藤康智
〈ミニコラム〉

「地獄の缶詰」探訪記
缶詰の知られざる世界
新宿御苑で缶詰を作っていた時代

 

口絵

●写真でチェック! 
  「日本の缶詰史〜黎明期〜」
 
●なんだこりゃ!? 写真館 55
 面白き自販機
町田 忍

●歳歳年年モノ同じからず 19
 「太田胃散」

 
●今月のこの一枚
 「北九州・折尾の角打ち」
 
 

インタビュー

クマ問題が突きつける「攻めてくる森」立読みコーナー 田口洋美

放談

大阪しちーだいば〜 8立読みコーナー
 これが「大阪のおばちゃん」だ!
仲野 徹・谷口真由美

ジャーナル

部族国家アメリカ
   トランプ時代の合衆国から 2
福田伸生

連載

●メディア分光器 水島久光
●あの日・あの味 中島盛夫
●落語を聴いてみたけど面白くなかった人へ 30 頭木弘樹・松田恵美
●千年の百人一首 43 小林千草
●クジラと日本文化の話 16 大隅清治
●路の記憶[22] 平川克美
●怪獣たちの言い分 7
 猛暑とペギラ
澤宮 優
●昭和異聞 10 通産省の戦後 清泉 亮
●今月の体当たり 18 七人の坊さん ハンター・マサ

Books

●新刊紹介 宮崎学・小原真史著『森の探偵』(評・丸山純)、ジョシュア・ハマー著/梶山あゆみ訳『アルカイダから古文書を守った図書館員』(評・沢渡曜)、中上紀著『天狗の回路』(評・佐藤康智)

発行・東海教育研究所 発売・東海大学出版部
掲載記事・画像の無断転載を禁じます
Copyright © 2017 Tokai Education Research Institute / ALL RIGHTS RESERVED