望星 考える人の実感マガジン

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新刊

『「考古学エレジー」の唄が聞こえる』
澤宮 優 著
四六判・並製・320ページ
定価(本体2,300円+税)
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新刊

『ゆすはら物語』
黒田仁朗 著
四六判・並製・264ページ
定価(本体1,800円+税)
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新刊

『私の思い出。あの日あの味』
月刊『望星』編集部編
四六判・並製・352ページ
定価(本体1,600円+税)
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『フランスの美しい村を歩く』
寺田直子 著
四六判・並製・264ページ(カラー120ページ)
定価(1,850円+税)
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『誤国』
高江洲歳満著
四六判・上製・340ページ
定価(本体2,300円+税)
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『今日も珈琲日和』
鶴巻麻由子著
四六判・並製・224ページ
定価(本体1,600円+税)
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『戦後新聞広告図鑑』
町田忍著
A5判・並製・176ページ
定価(本体1,800円+税)
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『寺田屋異聞 有馬新七、富士に立つ』
千草子著
四六判・上製・356ページ
定価(本体2,300円+税)
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『AQ―人生を操る逆境指数』
渋谷昌三著
四六判・並製・160ページ
定価(本体1,600円+税)
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『大都会で最期の日々を送るには』
土屋輝昌著
四六判・並製・245ページ
定価(本体1,700円+税)
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既刊本はこちらへ
 

2016年9月号
発売日2016年8月12日
定価(本体556円+税)


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9月号の目次

特集

和色もおいしい―日本人と色の関係を探る
●染屋の五代目に聞く
「日本の色」は、どんな色?立読みコーナー 吉岡幸雄
●色弱は多様性のひとつ
色彩心理学者は、こうして誕生した立読みコーナー 金子隆芳
●油絵の具メーカーに聞く
絵の具と色の意外な世界 株式会社クサカベ
●千年以上の歴史を誇る天然素材
品格宿る日本画の絵の具の力 中田文花
●周囲になじむ色が私たちの色になる
伝統色だけが日本の色ではない 桜井輝子
●「日本人は渋好み」は本当?
日本人の色彩感覚の特徴とは 城 一夫
〈ミニコラム〉
・日本の四季を描く大人が楽しむ色鉛筆を 株式会社セリア
・五感を刺激する「共感覚」の世界 北村紗衣
・色使いから見る和食と洋食の違い 本川由依
・新しい色の魅力を発信したい 猪木基広

口絵

●コメのある食卓 最終回 韓国の五穀飯 大村次郷
なんだこりゃ!? 写真館 42
 絶対、禁じます。
町田 忍

●歳歳年年モノ同じからず 6
 「三ツ矢サイダー」

編集部
●今月のこの一枚
 「子燕」
 
 

インタビュー

怪談は奥が深いエンターテイメント 上間月貴

ジャーナル

戦前・南洋の日本人町を歩く 
 第二部 マニラ日本人町の先駆者たち(上)立読みコーナー
太田尚樹

対談

にっぽん そぞろ歩き 3
 時代を彩る、忘れえぬ音楽立読みコーナー
池内 紀・川本三郎

連載

●あの日・あの味 次郎丸哲也
●路の記憶[9] 平川克美
●落語を聴いてみたけど面白くなかった人へ 17 頭木弘樹・松田恵美
●千年の百人一首 30 小林千草
●クジラと日本文化の話 3 大隅清治
●メディア分光器 水島久光
●今月の体当たり 6 国籍は軽かった! ハンター・マサ

Books

著者インタビュー 小松由佳
忙中本あり閑中本あり 「被災地と観光地の間に横たわるもの」 佐藤康智

●新刊紹介 香山リカ著『リベラルですが、何か?』(評・池上正示)、福嶋聡著『書店と民主主義』(評・沢渡曜)、御手洗昭治編著/小笠原はるの著『ライシャワーの明言に学ぶ異文化理解』(評・松永裕衣子)

発行・東海教育研究所 発売・東海大学出版部
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