望星 考える人の実感マガジン

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新刊

『「考古学エレジー」の唄が聞こえる』
澤宮 優 著
四六判・並製・320ページ
定価(本体2,300円+税)
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新刊

『ゆすはら物語』
黒田仁朗 著
四六判・並製・264ページ
定価(本体1,800円+税)
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新刊

『私の思い出。あの日あの味』
月刊『望星』編集部編
四六判・並製・352ページ
定価(本体1,600円+税)
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『フランスの美しい村を歩く』
寺田直子 著
四六判・並製・264ページ(カラー120ページ)
定価(1,850円+税)
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『誤国』
高江洲歳満著
四六判・上製・340ページ
定価(本体2,300円+税)
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『今日も珈琲日和』
鶴巻麻由子著
四六判・並製・224ページ
定価(本体1,600円+税)
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『戦後新聞広告図鑑』
町田忍著
A5判・並製・176ページ
定価(本体1,800円+税)
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『寺田屋異聞 有馬新七、富士に立つ』
千草子著
四六判・上製・356ページ
定価(本体2,300円+税)
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『AQ―人生を操る逆境指数』
渋谷昌三著
四六判・並製・160ページ
定価(本体1,600円+税)
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『大都会で最期の日々を送るには』
土屋輝昌著
四六判・並製・245ページ
定価(本体1,700円+税)
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既刊本はこちらへ
 

2016年8月号
発売日2016年7月15日
定価(本体556円+税)


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8月号の目次

特集

甲子園の近所を歩く
●微妙な均衡の上にドラマが生まれる
高校野球、百年のナゾ 立読みコーナー 中島隆信
●名曲あり、Jポップあり、珍曲もあり!?
校歌原理主義者、かく語りき立読みコーナー 渡辺敏樹
●外野でアメフト、内野でボクシング!?
甲子園球場"番外"伝説 甲子園歴史館
●オーケストラの指揮者のようにタクトを振る
笑顔で出迎える甲子園駅の駅長さん 藤森義一
●日本一の球場を目指して
憧れの舞台をつくる一員 河内史恵
●厳しい野次、温かい大声援、数々の記録
思い出深いホームグラウンド 上田二朗
●甲子園球場に「阪神園芸」あり
こだわりを持って完璧な環境を整える 金沢健児

口絵

●コメのある食卓 35 インドのキチディ 大村次郷
なんだこりゃ!? 写真館 41
 わびサビホーロー看板
町田 忍

●歳歳年年モノ同じからず 5
 「軟式野球ボール」

編集部
●今月のこの二枚
 「阪神電車・甲子園駅前」
 
 

インタビュー

日本人は親不孝ではないですか?立読みコーナー ムウェテ・ムルアカ

ジャーナル

わが子は、戦場に行くのか?
——いたたまれず声をあげた自衛官の家族立読みコーナー

樫田秀樹
戦前・南洋の日本人町を歩く 第二部 ペナン島 太田尚樹

徘徊

ニッポンの元祖・本家の町めぐり3
 上野・湯島界隈
南 伸坊・坂崎重盛

連載

●あの日・あの味 中野 純
●落語を聴いてみたけど面白くなかった人へ 16 頭木弘樹・松田恵美
●千年の百人一首 29 小林千草
●クジラと日本文化の話 2 大隅清治
●路の記憶[8] 平川克美
●メディア分光器 水島久光
●今月の体当たり 5 罠師、罠にはまる ハンター・マサ

Books

忙中本あり閑中本あり「イスラームの豊かな時間と 対立と混乱の構図を読む」 丸山 純
●新刊書評 『抵抗する知性のための19講』『図書館の魔女』『ビビビ・ビ・バップ』  

発行・東海教育研究所 発売・東海大学出版部
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