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新刊

『人類は何を失いつつあるのか』
山極寿一・関野吉晴 著
四六判・並製・272ページ+口絵4ページ
定価(本体2,700円+税)
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『一寸のペンの虫』
三山 喬 著
四六判・並製・240ページ
定価(本体2,300円+税)
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『東京おいしい老舗散歩』
安原眞琴 著
四六判・並製・208頁(カラー74頁)
定価(本体1,800円+税)
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『恋と歌舞伎と女の事情』
仲野マリ 著
四六判・並製・288ページ
定価(本体1,850円+税)
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『フランスの花の村を訪ねる』
木蓮 著
四六判・並製・256頁(カラー128頁)
定価(本体1,850円+税)
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『働く文学』
奥 憲太 著
四六判・並製・272ページ
定価(本体1,800円+税)
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『あんずとないしょ話』
蟹江 杏(絵と文)
A5判・並製・128ページ(オールカラー)
定価(本体2,400円+税)
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『わが家の漢方百科』
新井 信 著/燻m将典(監修)
四六判・並製・368頁
定価(本体3,200円+税)
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『はじめまして、子どもの権利条約』
川名はつ子(監修)/チャーリー・ノーマン(イラスト)
B5判・上製・88ページ(カラー80ページ)
定価(本体1,500円+税)
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既刊本はこちらへ
 

2018年5月号
発売日 2018年4月13日
定価(本体556円+税)


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5月号の目次

特集

立ち食い行進曲
●やるせない&やる気ない
これが立ち食いそばの世界だ!立読みコーナー 東海林さだお
●立ち食いは町民文化の象徴
屋台・料理屋の発達を促した江戸時代 立読みコーナー 原田信男
●燦然と輝く「我が立ち食いベスト5」
街の空気ととともに食べる醍醐味 今 柊二
●駅そばを求めて三千里?
「駅そば」は方言同様、個性豊かなのです 鈴木弘毅
●座談会
我が立ち食い人生に悔いナシ? 編集部
〈ミニコラム〉

名古屋 立ち食い事情

駅そばは奮闘し続ける

肴は活版印刷機がいい♪

 

川合登志和

桜木町「川村屋」

RHYTHM AND BETTERPRESS


口絵

●写真でチェック! 
 「立ち食いしますか? しませんか?」
 
●なんだこりゃ!? 写真館 62
  路上坪庭、始めました
町田 忍

●歳歳年年モノ同じからず 25
 「ウォークマン」

 
●今月のこの一枚
 「鬼あざみ清吉」
 

インタビュー

「日本の有人島すべてを踏破したい」

宮嵜和洋

ジャーナル

岐路に立つ沖縄
 「強権」が立ちはだかる選挙イヤーを迎えて
三山 喬

徘徊

ニッポンの元祖・本家の町めぐり 10
 「老舗ぞろいの人形町編」
南 伸坊・坂崎重盛

連載

●あの日・あの味 乙幡啓子
●千年の百人一首 50 小林千草
●クジラと日本文化の話 23 大隅清治
●路の記憶[29] 平川克美
●怪獣たちの言い分 14
 豊かさの陰で 伝説怪獣ウー(下)
澤宮 優
●マタギの村から 大滝ジュンコ
●メディア分光器 水島久光
●昭和異聞13 堤清二の“遺書” 清泉 亮
●今月の体当たり 24
 退廃感に仰天!
ハンター・マサ

Books

忙中本あり閑中本あり
「そして今日も私はテレビを見る」
太田省一

●新刊紹介 石光真人編著『ある明治人の記録』(評・松永裕衣子)/ケン・リュウ編、中原尚哉他編『折りたたみ北京』(評・沢渡曜)/筒井清志著『戦前日本のポピュリズム』(評・丸山純)/飯塚数人著『詩の根源へ』(評・佐藤康智)

発行・東海教育研究所 発売・東海大学出版部
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